理科
【学習内容】
・予習シリーズ理科4年上「第16回 夏の生物」p.121〜128
グリーンカーテン…ヘチマやツルレイシ(ゴーヤ)のようなつる性植物を利用します。
樹木の年輪を見ると、植物は春と夏に多く成長することがわかります。
ただし、冬に育った部分の方がぎっしり詰まっています。
花芽をつくる時期で
・短日植物…アサガオ、イネ、キクなど
・長日植物…アブラナ、ダイコン、ホウレンソウなど
・中性植物…ヒマワリ、トマト、トウモロコシなど
に分類します。
昼の長さではなく、連続する夜の長さで決まります。
いくつかの植物の花が咲く時間を覚えましょう。
・早朝…アサガオ、ツユクサなど
・夜…オオマツヨイグサなど
完全花じゃない花をいくつか覚えましょう。
ウリ科…お花とめ花(単性花)
イネ…花びらとがくがない。えいというつくり。
セミの鳴き声をテキストと比較してみましょう。
https://www.m-ecokosha.or.jp/semi/semi_koe_index.html
めすは鳴きません。
【宿題】
・予習シリーズ 第16回 要点チェック
・演習問題集 第16回 練習問題、発展問題
年輪
花芽をつくる条件による分類
ヒマワリの2種類の花
花のつくりによる分類