香港学習塾 epis Education Centre

epis Education Centre 教室案内

2月16日(月)TOEFL80授業課題

TOEFL


【オンライン接続先】:zoom03【4076016764
 授業資料はこちらからDLください。


【授業】19:00〜21:50
Vocabulary Test
TOEFL New Version:Reading/Writing
Reading:PATHWAYS UNIT2-Reading

【宿題】
・Listening:TED TALK AISleep deprivation
・Reading:PATHWAYS UNIT2-Reading2

宿題の提出やスピーキングの予約、スコアの報告などはこちらまでご連絡ください。
《Speaking Availability》
 平日(木曜日を除く) 〜16時30分
 土曜日 12時15分〜13時45分


0216 PEP Intermediate

英語

Links(全回共通)
・zoom・教材と宿題
オンライン受講の場合は日付のフォルダからDLをお願いいたします。
必ず答え合わせまで実施してください。
答えは「教材と宿題」にアップロードしてあります。

【授業内容】
・Vocabulary ・Writing ・Reading
・Grammar
・§1が終了しました。
・未来の時制について確認しました。
・過去時制の学習をしています。
・完了時制を学習しています。
・助動詞を学習しています。
・受動態に入りました。
・疑問文と否定文をの構造を学びます。
・不定詞と動名詞を学びます。
・冠詞、限定詞のルールを身につけます。
・人称代名詞などを学んでいます。

・名詞の可算・不可算を学びました。

【宿題】
Vocabulary:復習
発音も正しく覚えていこう!Definitionも含めて使って覚える!
毎週板書には付属する情報もたくさん書いています!必ず板書はメモを取ること!
きちっと覚えて使ってみよう!だんだん語彙も難しくなってきましたね。
Writing:なし
Grammar:プリントまたはテキスト
 テキストから、p.203, 206-207
Reading:テキストから、p., とプリント
問題に答えることはもちろん、知らない単語の意味調べや音読も欠かさないこと!
段落の働きについて考えること!
Video
担当 坂本


学習について


当講座の設置目標は「書けるための英語力」です。
1Writing課題は欠かさずに実施してください。
 たくさん書くのではなく、まずは書ける範囲で、正確に書く努力をしてみましょう。
 それができたら、表現を広げて、ReadingやVocabularyで習った単語も使ってみよう!
2テーマ力のためのReading+語彙力向上も欠かせません。
 Readingの知らない単語や赤字になっている単語を中心に、
 まとめたり意味を調べたりしてください。
 自分でテストできるような形でまとめておくのが望ましいです。
3Grammarは繰り返し学習しますので、
 他2分野+復習に時間を使ってもいいでしょう。
学習方法については適宜ご相談ください!


1SK授業報告(2/14)

国語

※学校教科書は下を使用中です。
※テキストなどの紛失がありますので、「他の生徒さんのものがないか」「記名」の確認のご協力をお願い致します。
※簡単な漢字を読むことができるようになってきていますので、報告も漢字表記に切り替えます。

・ほーぷP121 かんじテストのはんいをいっしょにおんどくしました。
 ついたち、はつかの読み方に苦戦しつつよく頑張りました!
・学校教科書で「わらしべちょうじゃ」を読みました。
 昔話なので、今ではあまり使わない単語がありますが、解説しながらすすめていきました。
 次々に物を交換する内容を理解し、なぜ交換したのか?という部分までしっかり読めている
 人が多かったです。

【しゅくだい】
・ほーぷドリル 長い文章を書く問題以外は全て終わりました。
 お休みなどでやっていない残りの知識のページに取り組んで2月中に埋めてやり切ってくれたみんなには
 ガチャコインをプレゼント!
・かんじテスト(よみ)になります。2月はP121です。
 旧正月に入るのでチャンスが少ないです。少ないチャンスでガチャコインをゲットしよう!

算数

・ほーぷ
 主に過去内容を復習しました。テキストで間違えた箇所のやり直しを個別に見ていきました。
 
【しゅくだい】
・ほーぷドリルP106〜109
・ほーぷ38「いろいろなかたち」39「かたちづくり」残り

実験・工作

・ストローと水で笛を作ろう
ストローの内部に空気があり、その空気の量が多い・少ないによって音の高さが変わります。つまり、ストローを引き上げれば空気の量が増えるので低い音、ストローを下げると空気の長が減るので高い音が出ます。まだ、原理を知って納得して音の高低を出しているわけではないと思いますが、解説と実践をうり返していくことで、経験値が増え、いずれ理解と経験が一致する時がきます。今年度の実験はラストでしたが、来年度も楽しく学ぶ機会を提供できればと思います。次回は修了式となります。


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